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子供の進路
予備校とテキスト
学びの細道 学校教育 塾 習い事

予備校に行っている人は読まないでください

予備校に行っている人は読まないでください

  • 作者: 林 尚弘
  • 出版社/メーカー: ミヤオビパブリッシング
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本


予備校には講師が当然います。
講師のいない予備校は成り立ちません。
また、テキストも予備校には重要なものです。
同じようにテキストがない予備校はありません。
この二つは存在の大きなものであることは間違いないと思います。
テキストとは自分の学力にあっているものを選ぶべきです。
レベルの合わないテキストなど無駄になるだけです。
テキストの優れた内容よりも、それを使って授業を行い講師がいても、レベルが合わなければ意味が無いのです。
必ず、授業を取る前にテキストの確認をすることです。
本人も子どもの進路に関わる親もじっくり見てチェックしましょう。
講師の選ぶ基準ですが、いろいろあると思います。
相性もあると思いますが、声が聞き取りやすいか?
前の方にしか聞こえない様なボソボソと話す講師、生徒の方を向かずにテキストと板書だけに目を動かしている講師、説明の明確さよりも熱く語っているだけの講師などは失格です。
生徒全員に聞こえやすく、わかりやすい口調で、生徒の理解度を確認しながら授業を進めていく講師が適しています。
講師の自己満足な授業ではなくて生徒の為のわかりやすい授業が大切です。
また、板書もわかりやすい講師も良いと思います。板書も見ただけで授業内容が理解できるような整理された方が良いです。
後でノートの確認をした際にわかりやすいからです。
最後に質問をしやすい講師もよい講師です。
わからない所をそのままにしておくことが一番駄目なことだからです。
苦手を作ってしまうことが合格を遠のいてしまう原因になります。
予備校にとって講師とテキストは重要なものです。
子どもの進路を任せる講師やテキストについてしっかりと考えるといいですね。


posted by 学びの細道 学校教育 塾 習い事 at 08:44 | Comment(0) | 子供の進路 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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